6月の2週目のおすすめ記事は、「室温に適した掛け布団選びで、梅雨から夏に快眠する方法」です。
梅雨に入ると、とたんに、肌寒さが戻ることがあります。
昨日は蒸したのに、今夜は肌寒い。
そんな夜、掛け布団をどうするか、迷ったことはあります。
寝具の衣替えは「季節」で考えがちですが、「室温」で選ぶと、快適な眠りに合っています。
15℃、20℃、25℃。
室温によって、体が心地よいと感じる掛け方が変わります。
さらにいえば、同じ日でも、お隣の家と室温が10℃近く違うこともあります。
梅雨から夏、室温別の掛け布団の選び方をまとめました。
いつもご利用、誠にありがとうございます。今晩も、どうぞぐっすりとお休みいただけますように。
この記事を書いた人
シーツjp店長。上級睡眠健康指導士(認定登録番号 第662号)。
専門分野の、快眠のための寝具の販売、及び、ご相談、ホームファニシング、インテリア販売に、1994年から従事。1923年創業の弊社の店舗にて、対面で23年間、お客さまにぐっすり眠れるための寝具のコンサルティング、ご提案、販売を担当。その経験を活かし、現在は、オンラインにて気持ちよく眠っていただくための、ベッド用寝具の販売、ご提案、ご相談に注力。
前職は、米国の航空会社のマーケティング部アジア統括スーパーバイザー。お客さまが快適で安全な空の旅を楽しんでいただくための仕事に従事。
たずさわるすべての方々とそのご家族が、ぐっすりと気持ち良く眠り、心地良く目覚め、活力いっぱいに、毎日をお幸せにお過ごしいただけるよう、仕事をしています。
ぐっすり気持ちよく眠るための寝具のご相談は、お気軽にお寄せください。


